Hさんからコメント頂きました。

焼津市在住 20代女性

妊娠6ヶ月頃から腰痛の症状が出てきたHさん。
痛くなり始めてから数日後に来院されました。

妊娠中はリラキシンというホルモンが妊娠してから
産後半年位まで出ると言われています。
お産に向けて、骨盤周りの筋肉や靭帯を緩め骨盤を
開く準備の為に起こります。
人によって腰痛や肩こり、股関節痛、恥骨痛等が悪化する事があります。
そこで骨格を正常な位置にしておけるかが安産の鍵だと思っています。
骨盤やその周辺が歪むことで、産道も歪むと考えられます。

特に経産婦の場合、トラブルが起きやすいです。
早めの対処をオススメします。
まだお腹が小さいうちの方が
痛みも軽減しやすいです。
長い期間ある痛みは軽減しにくくなります。
赤ちゃんの為にもきちんとケアしてあげることが大切です。

当院の施術はボキボキしたり、強く押したりもなく、軽く触れてる程度で何をされているのかわからないくらいです。
少しでも気になる事がありましたらご連絡下さい。